こぼれネット

tomioka_db_c のバックアップは\\192.168.0.9\shareに逃し、実験用クローンtomioka_db_c_trialを作りました

tomioka_db_d.sql,tomioka_db_e.sql,tomioka_db_f.sqlと(新tomioka_db_c.sql)も作成して、\\192.168.0.9\shareに逃しました。
ーーーーー

$ pg_dump -U postgres -h 192.168.0.23 -p 15432 tomioka_db_c > tomioka_db_c.sql
Password:
として、tomioka_db_c のバックアップは\\192.168.0.9\shareに逃してあります。

DBに直接手を入れる処理

マスタDBに手を入れるのは怖すぎるので、とりあえず、こんな感じでテスト用のDBを作成します。
C:\Users\ebata>createdb -U postgres -h 192.168.0.23 -p 15432 tomioka_db_c_trial
Password:

ebata@DESKTOP-P6KREM0 MINGW64 ~(こっちのシェルを使うこと。パイプを使うため)
$ pg_dump -U postgres -h 192.168.0.23 -p 15432 -Ft tomioka_db_c | pg_restore -U postgres -h 192.168.0.23 -p 15432 -d tomioka_db_c_trial

よし、これで、tomioka_db_c_trialの方で、安心して試せる ―― 脳切開手術

モバイルバージョンを終了