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階段に時計が落ちていました。少なくとも私のものではありません。

次女が、面接の直前に、100均で購入したとかいう話を聞いていたので、多分「それ」だろうと思います。
見たところ、どうやら電池切れのようです。

「そこに怪我人がいれば、助けるのが医者だ」と「そこに動かない時計があれば、動かすのがエンジニアだ」というセリフが等価なのかは分かりませんが ――

ともあれ、今の私は、私は、1/5日の発表資料の作成と、本日届いた重さ5kgのブリの解体で疲れ果てていたのです。

やらなければならない作業は、山ほどありますが、ちょっとだけ・・・といいながら、時計の解体をやっていました。

時計の裏の金属には、とっかかりがなく、明らかに「使い捨て」と割りきった商品であることは分かりましたが、精密ドライバーの一番小さなマイナスドライバーを使って抉じ開けました(傷くらいはついても良かろう、と割りきって)。

電池が小さい ―― 型式が視認できないので、iPhoneで拡大して撮影しました。

この電池(SR626)の在庫はない ―― 仕方がないので、Amazonで発注しました。

明日届く電池を1個だけで、一番安いものは、これでした。

この時計、明日には再起動するだろうと思います。

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動き出しました。

左は4000円の私の愛用の時計、右が今回電池交換をして動きだしたダイソーの900円の時計です。
(900円時計は、次女が、面接の時に時計を忘れて、あわてて購入したもの、だそうです)

腕時計は、その人の「格」を示すものだそうですが ―― まさに、これらの時計は、私の「格」を示していると思います。

『時計バンドが安っぽい』と言われましたので、バンドも交換しました(16mm)。
もう一つのクロック(CASIO Wave Ceptor)も同じもの(18mm)を付けています。

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このコードが上手く起動できていない。

fastapi6/main.pyを参照のこと

import asyncio
from fastapi import FastAPI

app = FastAPI()

async def print_hello():
    while True:
        print("Hello")
        await asyncio.sleep(60)  # 60秒待機

@app.get("/aisatu")
async def get_aisatu():
    return {"message": "konnichiwa"}

if __name__ == "__main__":
    loop = asyncio.get_event_loop()
    loop.create_task(print_hello())  # "Hello"出力プログラムを非同期タスクとして実行
    import uvicorn
    uvicorn.run(app, host="0.0.0.0", port=8000)

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先日、消火器を調べていたところ、耐用年数を超えていることが分かったので、交換することにしました。
思ったよりお高くて、驚いたのですが、火災のコストに比べれば安いものです。

で、古い消火器を玄関の外で試したのですが、
(1)消火器は一度放射を始めると止まりません(レバーを元に戻しても噴射が続く)
(2)消火器の消火用噴粒で、我が家の玄関と車庫は、ピンク色に染まっています。

以上

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特定時間の同じ部屋、喋りやすさ、子供(幼児、乳児)をきっかけに会話スタート、年代別他人へのアクセス(要先行研究)

地図を複数用意して、そこにエージェントをランダムウォークさせれば良い。
エージェントは、一日単位で滞留・移動を計算して、また複数の地図に展開すれば良い。
選択される地図は、エージェントの戦略となり、戦略は常時変更しても良い。
SCのコストは原則移動距離。あとは年齢によるコスト変化とか入れても良いかも。

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横浜市統計書によると2022年度の1日平均乗降人員18,339人(乗車人員:9,255人、降車人員:9,084人)である[3]。2020年度の1日平均乗降人員は16,535人であり[4]、京急線全72駅中30位。1988年をピークに乗降客数は減少し続けている。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BA%AC%E6%80%A5%E5%AF%8C%E5%B2%A1%E9%A7%85

乗り場 系統 経由 行先 備考
富1 富岡西四丁目 横浜氷取沢高校 平日は朝夜のみ
富2 横浜氷取沢高校 能見台車庫前
富3 氷取沢 金沢文庫駅西口
富5 富岡西四丁目 富岡9期ニュータウン 朝夕のみ
富6 富岡西循環 京急富岡駅 日中のみ

 

Photo

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スプリングコードの終端が切れてしまった場合

スプリングコード 最長90cm カラビナ付 [色指定不可] (100円ショップ 100円均一 100均一 100均)の通販はau PAY マーケット  - 100円雑貨&日用品卸−BABABA | au PAY マーケット-通販サイト

結束バンドで閉じることができます。

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先日国会で成立した、国土強靭化基本法を熟読しています。

I read letters of the law named "Basic Law of National Land Enhancement."

一見無味乾燥な法令に見えますが、これは読み方によっては、とても面白いです。

At first glance, it looks like monotony law, but it is exciting from another perspective.

「省庁の縦割りを解消し」などという識者もいるようですが、私は、まったく逆に「縦割りを明文化した」というくらいに読めました(第11条~21条)。

Though some analysts tell us that this law results in compartmentalized public administration, I think it is the opposite; the law defines it.

私は、シミュレーション結果で、100年後に現在の人口の20%にまで落ち込むと予想しているので、人口を大都市に集中して社会インフラを集結することを考えていました。

I estimate that the population in Japan has decreased by 20% from the present after 100 years ago. I am afraid we must migrate to urban areas and integrate social infrastructures.

つまり、「地域を切り捨てる」しか日本が生き残る道はない、と思っていたのですが、この法律では、完全にその逆を唱えています(第2条:多極分散型の国土の形成)。

I mean, "Discarding rural areas." I think it is a final decision to survive in this country. But this law says the opposition against my opinion(Article 2: multiple cities)

といいつつ、その分散を3つに定義しています。具体的には、(1)首都圏、(2)近畿圏、(3)中部圏です(第8条)。

On the other hand, the law also defines the three decentralized areas: "Tokyo Metropolitan District," "Osaka Metropolitan District," and "Chuubu Metropolitan District"(Article 8).

―― という話を、後輩にしたところ、

I told the above issue to a junior fellow,

後輩:「江端さん。そりゃ分散のアプローチが間違っていませんか? 南海トラフで、その3つの分散は、纏めて全滅ですよ」

Ebata-san, I think there seems to be a wrong approach. The big earthquake in the Pacific zone will hit the three areas at the same time.

江端:「ま、一気に撃たれることはない、という見込みなのだろうと思う。でも、災害を想定した本当に分散する気があるなら、札幌圏、首都圏、高松圏、福岡圏の4つかなぁ」

Probably, I think they estimate not to do it simultaneously. If I were an administration, I would define four areas, "Sapporo," "Tokyo," "Takamatsu," and "Fukuoka."

まあ、「地域を捨てる」などという方針が出たとすれば、法案が潰されるのは当然として、政権与党の存続だって危ういだろうな、とは思うのです。

If "discarding rural areas" were included in the law, the Diet refused the bill and upset the regime.

それに、まだ「地域を切り捨てる」という決断をするには早いかもしれません。少子化の問題だって、何かの奇跡が起きて、持ち直すかもしれないじゃないですか ―― その奇跡に、全く心辺りがないとしても、です。

And it seems to be too early to judge it. The problem of a society with fewer children might be resolved in some miracle works -- I don't know them at all.

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なぜ、このような法律を調べているかというと、災害時を想定したシステムの提案資料を作る為です。

I investigated the law to make a proposal material for the system against some kinksters in Japan maJapan'sd.

で、その他の資料も色々見付けているのですが、これはいいですよ。是非御一読を。

I strongly encourage you to read the following paper.

その辺の小説より、ドキドキできます。

You must be excited, more than crisis novels around you.

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特に、地震直後に、停電→テレビ・ラジオ・PC全滅→情報ゼロ という状況は、リアルです。

Significantly, the story of a blackout, inactivate of TV, radio, and PC, and no information is authentic.

震災の時も、電池式のラジオだけが、最後の砦でした。

The cell radio is the last straw on the day of the earthquake disaster.

これも何かの機会です。もう一度、あの日の恐怖を思い出してみましょう。

This is a good change. Let us try to remember the fear of the day.