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娘(長女)によれば、アニメ「日本沈没2020」は大変良いアニメだそうです。

私は、3分ほど視聴しただけで、現在見ていません。

原作からの乖離が、とても大き過ぎるように思えて、ちょっと辛いのです。

もちろん、私は、「いかなる二次創作も肯定する」と明言していますし、そのような創作物を「きちんと視聴しないままでで批判する人間」を批判していますので、当然、自分にもそのルールを適用しています。

私の体は、故小松左京先生の原作「日本沈没」と「さよならジュピター」(を一部として)できているといっても過言でもありません。

特に原作「日本沈没」は、巨大な地球科学のシミュレーションと、科学の本質的概念が登場し、これは、私の基本的な思想として定着しています。

で、皆さんに質問です。

アニメ「日本沈没2020」の中には、原作に含まれる、いかのようなパラダイムは登場しますか?

もし、このような、考え方が、アニメ「日本沈没2020」に登場するのであれば、私、がんばって、このアニメを見たいと思っています。

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  1. 背景
    (1)先週、歯の詰め物が抜けた(歯が崩れた感じがした)ようなで、歯医者にいった
    (2)虫歯があると言われて歯を削られたが、神経を直接触るような削り方を続けられ、随分痛い思いをした。
    (3)麻酔を8回ほど打たれて、1時間弱かかっても同じようなことが続いた
    (4)ついには「神経を抜く」ということを言われたが、その神経を抜くこともできなかった
    (5)結局、治療は「削られるだけ」で終了。そのまま次回、"蓋"をすることになった
  2. 現在の状況
    現状、治療前にはなかった"鈍い"痛みが続いていて、時々、鎮痛剤(ロキソニン)を投入しないと、仕事に集中できない
  3. 所感
    (A)近年体験したことのない手際の悪さと治療時の痛さ → これ以上通院したら、もっと酷い目にあうような気がする
    (B)「麻酔が効かない」などということは、これまで一度もなかった("8回麻酔"なんてことがあるだろうか)
    (C)このまま"蓋"をされるだけなら、今後も"鈍い"痛みが続くことになって困る
  4. お願いしたいこと
    (1)現状の具体的対応が分からいので、その状況を教えて頂き、かつ、治療の方針を相談させて下さい。
    なお、個人的に
    (2)「根治治療」を望みません。痛くない場所を「予防治療」することも望みません。これまでの経験上、治療をすることで、状況がさらに悪くなっているようなことが多い様に思えます。
    (2)個人的には、痛みが発生した時に発生した場所のみの「対処治療」を希望します。痛みが発生しない状況が、長期間に至れば良いと考えています。

以上

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学会→非課税(最初は課税とかいていたが会社から差し戻しされた) 投稿論文→非課税(のこともある)

勘定項目は「雑費(その他)」 支払い内容は 「(国際)学会参加費」「論文掲載費」

例:ジャーナルを担当する当機構は、現在時点で消費税非課税の特定非営利法人ですので、
そのように処理をお願いいたします。

Webページに"tax included"の文字があるか調べた後、ない場合には、事務局に問い合わせてみること

2020/06,未分類,江端さんの技術メモ

「COCOAが「まもりあいJapan」のコードをベースにしている」という誤記を記載して、現在、COCOAのコードを探していましたが、どうやら、https://github.com/Covid-19Radar/Covid19Radar がソースコードの場所のようです。

現在、パッケージ一式をダウンロードして、読んでいます。

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所要時間2時間の簡易調査(裏取り不完全につき引用は止めた方がいい)

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本日は、コラムがリリースされた日なので、日記はお休みです。

Today, new my column is released, so I take a day off.

踊るバズワード ~Behind the Buzzword(2)量子コンピュータ(2):

量子コンピュータよ、もっと私に“ワクワク”を

Dancing Buzzword-Behind the Buzzword (1) Quantum Computer (1)

The quantum computer, give me more excitement.


先月「私の「量子コンピュータ」のコラムの内容を監修して頂ける方を探しております」という日記を掲載しました。

In last month's diary, I wrote, "I am looking for a person who can supervise the contents of my column on "Quantum Computer".

私は、「ウソ」と分かった上で「ウソ」を書くことには、抵抗がない人間ですが、「ウソ」かどうか分からないことを、「ウソ」かどうか分からないことを分からないままに書くことが、どうにも気持ち悪いのです。

I'm not one of those people who is reluctant to write a "lie" when I know it's a "lie", however I can't help but feel uncomfortable writing something that I don't know if it's a "lie" or not without knowing if it's a "lie" or not.

詳しくは、今回のコラムの中で記載していますが、今回から、ご協力をして頂ける方(「量子コンピュータ大好きのTUさん、通称『量オタのTさん』」)にご登場して頂けることになる、かなり安堵しております。

The details are described in this column. I'm very relieved to see that one of my collaborators (Mr. TU who loves quantum computers, a.k.a. "Mr. T who is a quantum geek") will appear from this column.

それはさておき。

Aside from that.


最近、イラスト作成に、かなり時間がかかるようになってきました。

Lately, I've been taking a lot of time to create illustrations.

私がコラムを書くときは、全体構成(目次のようなもの)→図表作成→本文執筆→協力者の皆さんへの査読依頼→イラスト作成、という順番で作業をしているのですが、最近は、イラスト作成に結構な時間がかかりました。

When I write a column, I work in the following order: overall structure (like a table of contents), creation of figures and tables, writing the text, requesting reviewers, and creating illustrations. Lately, I've been spending quite a bit of time creating illustrations.

今回の場合は、イラストのコンセプトを「井戸の中の猫」としたところまでは良かったのですが、これをどういう風に描いたものか、結構悩みました。

In this case, the concept of the illustration was "the cat in the well", which was good, but I was quite worried about how to draw it.


いずれにしても、「シュレーディンガー方程式」から、無限匹のネコが無秩序に登場してくる「猫カフェ」のコンセプトを導いた人物は、私が世界で最初の1人、と自負しております。

Anyway, I am proud that I am one of the first people in the world to come up with the concept of a "cat cafe" in which an infinite number of cats appear in a haphazard manner from the "Schrodinger Equation".

これからは、「シュレーディンガーの猫」に倣い、境界条件確定時の「シュレーディンガー方程式」から導き出せる量子エネルギーの離散状態ことを、

From now on, following Schrodinger's cat, the discrete state of quantum energy derived from the Schrodinger equation when the boundary conditions are fixed will be called

「江端の猫カフェ」

"Ebata's Cat Cafe"

と、称呼して下さい。

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長女の落書きを貰いました。