2020/07,江端さんの忘備録

昨日、都知事選挙の期日前投票に行ってきました。

Yesterday, I went to vote in the Tokyo gubernatorial election before the deadline.

終了(17:00)の30分前にいったので、投票所は、結構混雑していました。

I got to the polling station 30 minutes before the end (5:00 p.m.), so it was pretty crowded.

感染リスクの観点から言えば、良くない行動だったかな、と思います。

From an infection risk perspective, it was a bad activity, I guess.

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さて、選挙については、すでに何度も述べているように、

Now, as I've already said many times about elections,

■今回も、"数値"で語る候補者はいなかった

"Again, there were no candidates to talk with numbers"

予算と人数を叫ぶだけの候補者はいたが、その「効果」をスペックアウトした候補者は一人もいませんでした。

There were candidates who only screamed about budget and number of people, but none of them had spec-out their "effects."

- これだけの予算を投入すれば、感染率をこの程度に維持できる

"Effect of infection rate control on budget input"

とか、

- これだけの補助金を投入すれば、廃業をこれだけのパーセント落せる

"Effect of business closure on the input of subsidies"

とか、

or

- で、これらの予算と補助金は、ここ(国家予算、税金等)からぶんどってくる

"Source of these budgets and subsidies (national budget, taxes, etc.)"

とか、

そういう話は一切なかったですね。

After all, I could not hear the above stroies.

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で、まあ、そういう話がないのは、ある意味、当然と言えます。

Well, in a sense, "no story" is natural. Because they know

―― ちゃんと計算すれば(たぶん計算するまでもなく)、投資に見合う効果が得られない

"If they calculate properly (maybe even without calculation), people will not get the effect corresponding to the investment"

ことが分かっているからです。

あるいは、「当選したら、後のことは後でなんとかなる」と思っているのかもしれません。

Or maybe they think, "If I win, the rest will be done later."

とりあえず、「具体的な数値を口にすること」は、立候補者にとっては、禁忌中の禁忌です。

For the time being, “to speak concrete numbers” is the biggest contraindication for candidates.

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となれば、私のようなシニアにとって、選ぶべきポイントは、「面倒なことは考えたくない」「何か新しいことに賭けたくない」です。

Then, for seniors like me, the points to choose are "I don't want to think about troublesome things" and "I don't want to bet on something new."

これは、以前、「地球温暖化対策の本質は、"面倒くさい"を回避することにある」と書いた通りです。

This is as I wrote before, "the essence of global warming countermeasures is to avoid "troublesomeness"."

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そして、もっとも重要なポイントは、「未来の日本や若者がどうなろうが、私の知ったことか」です。

And the most important point is "I don't care of future Japan and young people at all"

この国とこの国の若者のリソースを喰い尽して、自分の老後を担保する ―― 私の関心はこの一点のみです。

Securing my old age by exhausting the resources of this country and the youth of this country-this is my only concern.

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という訳で ―― 雨も降っていることですし、感染リスクも怖いですよね。

So, it's raining and the risk of infection is scary.

政治に興味のない方、特に、若い世代の方は、今日も"Stay Home"で、投票はボイコットしましょう。

If you're not interested in politics, especially the younger generation, don't go to vote and "Stay Home", today.

2020/07,江端さんの技術メモ

(Step 1) アイコンをコピー → [ファイル]→[クリップボードからキャンパス作成]→

(Step 2) [レイヤー]→[輝度を透明度に変換]

(Step 3) [合成モード]→[カラー2値化]

(Step 4) [不透明度]→80%くらい

(Step 5) [不透明度保護]くりっく

(Step 6) 赤を指定して、2値ペンで塗りたくる

以上

http://www.kobore.net/diary_techno/?date=20170204

Keyword: SAI 赤 赤色

2020/07,江端さんの忘備録

私は、色々な予測をして、そこそこ当ったり、外したりしています。

I make various predictions and hit or drop them fairly.

私は、緊急事態宣言が発令(4月16日)される約1週間前に、以下の内容を公開していました。

About one week before the declaration of emergency was announced (April 16), I published the following contents.

====== ここから ======

■駅のホームで抱きついて大声でしゃべっている大学生や、

College students hugging at the station platform and talking loudly,

■居酒屋で、対面になって、酔っ払って、唾を吐き散らしながら、上司のグチをぶっている社会人は、

Adults at a pub, face-to-face, drunk, spitting, and swearing by her boss

―― 殴り倒して良い

"You can beat them down"

と、思っています。

====== ここまで =====

これについては、「予想が当たっていた」と思っています。

I think "I was right".

今となっては、上記の行為は、当然のタブーですが、あの時は、これが白い目で見られるほどのことではなかったのです。

The above acts are now taboos of course, but at the time they were not treated so derogatory.

それはさておき。

That aside.

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最近、これまでのhtmlベースのサイトに加えて、WordPressのサイトの運用も始めています。

Recently, in addition to the existing html-based sites, I have started operating WordPress sites.

当初、WordPressへの全面移行をしようかとも思ったのですが、移行作業があまりにも面倒くさいことになるのが分かったので、同時運用にしました。

At first, I was thinking of doing a full migration to WordPress, but I found that the migration work would be too cumbersome, so I decided to use them simultaneously.

私、長い間、htmlベースで、全部手作りでWebサイトを作ってきたので良く知らなかったのですが、WordPressのようなWebサイトツールは、運用がラクチンです。

I've been making websites entirely by html-based for a long time, so I didn't know it well, but website tools like WordPress are easy to operate.

特に、ハードコピーが楽です。リンクなど張らずに、ドラッグ&ドローで、コピペできるので、助かります。

Hard copy is especially easy. You can copy and paste by dragging and drawing, without linking scriptions, so it will be helpful.

あと、PC用とスマホの画面調整なども、勝手にやってくれるのも嬉しいです。

Also, I'm glad that these tools will do screen adjustments for PCs and smartphones without permission.

あと、サイト内の検索エンジンンも優れていて、キーワード一発で、自分のメモに辿れるのが素敵です。

Also, the search engine on the site is excellent, and it's nice to be able to follow my own memos with a single keyword.

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私は自分のWebサイトを、自分のメモとして使っています。

I use my website as my memo.

最近も、GIS関連ツールに関して、2年前に残してきた私のメモが、何よりも「私」を助けてくれました。

More recently, my notes about GIS tools that I left two years ago helped me more than anyone else.

毎日、新しいことをやっていれば、古いことはどんどん忘れていかなければなりません。

If I am doing new things every day, I have to forget about the old things.

そんな時、数行のゴミのようなプログラムでも、1ラインのコマンドのサンプルでも、それさえあれば、たちまち、過去の記憶に遡ることができるのです。

At that time, with just a few lines of garbage programs, a sample of one-line commands, and so on, I can quickly trace back to the memory of the past.

私にとって、私のWebサイトは、「タイムリープマシン」そのものです。

For me, my website is the "timeleap machine" itself.

つまるところ、技術関係に関しては、

After all, regarding technology,

―― 私を助けてくれるのは、過去の私(のメモ)

―― What helped me was my memo in the past

と言えます。

is true.

まあ、それと、同じネタで日記を書かないようにする為のチェックリストでもあります。

Well, it's also a checklist to avoid writing diaries with the same topic.

誰からも責められることはありませんが、やっぱり恥しいです。

No one blames me, but I'm still embarrassed.

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私のWebサイトでは、第三者への情報提供はスコープ外です。

On my website, providing information to third parties is out of scope.

ひらすら"私益"が目的です。

The purpose is "private interest".

もっとも。私が困ったことは、他の人も困っている可能性が高いので、公開すれば、誰かを助けることになることもあるでしょう。

それに、私が私のメモを公開したとことで、別段、他人の迷惑になることもないでしょう。

In addition, it's not annoying to anyone else because I published my memo.

ただ、最近、"COCOA"アプリでガセネタを書いてしまった時には、迷惑をかけてしまったかもしれません。

However, it may have been a nuisance when I recently wrote a disinformation in the "COCOA" app.

あの時は、外部の人がメールで指摘してくれて、大変助かりました。

At that time, an outsider pointed me out by email, which was very helpful.

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ともあれ、こういうメモを残しておくと冒頭のように、「いい感じで、未来予測をしていた自分」を自慢することができます。

Anyway, if I leave a note like this, I can brag about "I was a good person and was predicting the future" as at the beginning.

もちろん、外した予測も数多くありますが ―― そっちについては「あえて黙っています」。

Of course, there are a lot of predictions that I missed, however, I'm deliberately silent about that.

2020/07,江端さんの技術メモ

AWSから「AWS Free Tier limit alert」という脅迫・・ではなくて、警告メールが来て怖い思いをしています。

EC2を全部止めているのに、なぜ?と思っていたのですが、どうやら、スナップショットを置いてあると、それだけで課金されることが分かりました。

で、まあ、消してもいいかな、と思って消そうと思ったら「スマップショット削除中のエラー」が発生して消すことができませんでした。

この場合、連携しているAMI(私は未だに、このAMIという奴が良くわからんのですが)の登録解除をすると消せました。

2020/07,江端さんの忘備録,江端さんの技術メモ

先月、AWSから、こんな請求書が来て青冷めました。

練習用のEC2を立ち上げておいただけで、5000円以上持っていかれました。

そもそも仕事で使うAWSの練習用のAWSで、5000円以上も自腹を切らわされるのは、なんとも業腹です ―― しかし、会社の飲み会で、まずい飯とつまらん会話で8000円支払わされること思えば、圧倒的に安いとは思いますが。

で、面倒なので、練習をしていない時は、EC2を落すようにしました(下記参照)

今月の支払いは、以下のようになりました。

まあ、200円弱くらいならいいかな、と思いました。

勉強や練習でEC2を使っている人は、こまめにEC2を落しましょう。

2020/07,江端さんの技術メモ

docker start -a ebata_db_1

docker container exec -it ebata_db_1 bash

で、SQLファイル(create_tables.sql)が、/db_data に入っている場合

psql -f /db_data/create_tables.sql(フルパス) -U postgres(ユーザ名) -d ca_sim(テーブル名)

で、実行可能。

フルパスにしないと、/db_dataの中から実行しても、"そんなファイルないよ"と(平気で)言われるので注意のこと

2020/07,江端さんの忘備録

(昨日の続きです)

(Continuation from yesterday)

私、かなり真剣に「結婚数理学」とか「結婚統計学」みたいな分野が立ち上がってもいいんじゃないかな、と思っているくらいです。

I'm pretty seriously thinking that it would be okay if a field like "mathematical math" or "marriage statistics" was launched.

これは、結婚という現象をマスから観測するものであり、「マクロ結婚学」と称呼しても良いと思います。

This is to observe the phenomenon of marriage from the mass, and I think it may be called "macro marriage science".

比して、「婚活サイト」の方は、個人の資質や振舞いから見た結婚アプローチであり、「ミクロ結婚学」と言えるでしょう。

In comparison, the "marriage site" is a "micro marriage science" approach to marriage based on personal qualities and behaviors.

マクロとミクロから考えてみると、

Considering from the macro and the micro, I think,

■結婚をマクロで見るのは、政府の少子化対策担当者くらいだろう。

- The only people who see marriage in a macro are those in charge of measures against declining birthrate.

■婚活をしている多くの人にとっては、『他人の結婚なんざどーでもいい』はずであり、究極のミクロ視点で正しいと思う

- For many people who are in marriage hunting, they might think "I don't care of others marriages", so, if they are acting based on the micro, it is natural.

■結婚した人も、結婚をしなかった人も、したい人も、したくない人も、他人のことなんぞ、ほっとけばいい

- Married people, not married people, people who want to do or not to do should ignore others.

と思っています。

では、江端にとって、どんな人間に興味があるのかと問われれば、

Then, if asked what kind of person I am interested in,

「日記のネタを提供してくれる人」

"A person who provides diary tips"

この一言に尽きます。

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まとめますと、

In summary,

■「婚活サイト」の広告の内容は、非常に妥当であり、

The content of the advertisement for the "marriage hunting site" is very reasonable,

■他人の結婚をマクロな視点から語る人物というのは、「極めつけの低能」である

A person who talks about the marriage of another person from a macro perspective is "extreme incompetence."

ということです。

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ところで、話は変わりますが、

By the way, the story changes,

先日、

The other day, I wrote a diary

さあ、この対応、何日で返事がくるか? あるいは黙殺されるか?

Now, how many days does it take to respond to this response? Or will they ignore me?

という日記を掲載しましたが、市役所から返事を頂きました。

After that I got a mail from city hall.

週末は営業日と換算しないとして、応答までの日数は「1日」でした。

Assuming that weekends are not converted into business days, the number of days until the response was "1 day".

『市役所、なかなかやるな』と、感心しました。

I was impressed, "the City hall, pretty good"

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まだ、私は、市役所の、いわゆる「ペルソナ・ノン・グラータ」リストには入っていない、と信じていますが。

I don't believe that I am a so-called "Persona Non Grata" against the city hall.

2020/07,江端さんの忘備録

同僚:「その人は結婚しているのか?」

Colleague: "Is the person married?"

と聞かれることがあります。

may ask me sometimes.

江端:「知らん。聞いたことないし、興味もない」

Ebata: "I don't know. I've never heard of it and I'm not interested."

と、私は答えています。

has answered.

これ、フリではなく、私は心底、他人に興味がなく、さらに言えば、その人の「結婚」なんぞに、全く興味が湧かないのです。

This is not pretending, and I'm really not interested in other people, and moreover, I'm not interested in that person's "marriage" at all.

そういう感性を、どっかに置き忘れてしまったかのようです。

It seems that I have left that kind of sensibility somewhere.

その人間の「家族」に至っては、本当にどーでもいい。

When it comes to the human "family," I really don't care.

飛行機の中で、子どもや孫の写真などを見せてくる外国人は、少なくなかったです。

There were many foreigners showing me photos of children and grandchildren on the plane.

こんな時、私は、「彼らの期待通りの反応をして上げられなくて、申し訳ない」という気持になります。

At times like this, I feel like "I'm sorry I didn't get the reaction you were expecting".

―― 被写体に未成年らしき人間が映っている写真

"A photo of a human subject that appears to be a minor"

以外の感想、一切なし、です。

I have no other impressions.

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最近、Webブラウザに「婚活サイト」の広告がよく出てきます。

Lately, I've been seeing a lot of ads for "marriage activity sites" in my web browser.

まあ、最近はターゲティング広告が殆どですので、ある広告を見れば、芋づる的に同じような広告が出てきます。

Well, these days most of the ads are targeted, so if I look at a certain ad, a similar ad will appear easily.

例えば、エロサイトの広告が頻繁に出てくる場合、その人がエロサイトの広告を見ていることの証拠となります。

For example, if I often see ads for erotic sites, it's evidence that I am watching ads for erotic sites.

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ということは、私が「婚活サイト」の広告を良く見ていることになりますが ―― まあ、見ているかもしれません。

This means that I often look at ads on "marriage hunting sites", well, maybe you are.

結婚というのは、机上/数値シミュレーションとして、なかなか興味深い分野なのです。

Marriage is, a as desktop/numerical simulation, very interesting field

(続く)

(To be continued)

2020/07,江端さんの忘備録

私、将棋のルールを、完全に知っているとは言えません。

I can't say that I know Shogi rules completely.

週末のNHKの将棋対局は、3秒でチャンネルを替えます。

NHK's Shogi games on the weekend change channels in 3 seconds.

誰が何の将棋のタイトルを取ろうが、全く興味ありません。

No matter what Shogi title whoever gets, I'm not interested at all.

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ところが不思議なことに、将棋のコミックやアニメは、かなり好きです。

However, mysteriously, I really like Shogi comics and anime.

「将棋めし」「リボーンの棋士」「3月のライオン」「りゅうおうのおしごと」なんでもござれです。

"Shogi Meshi", "Reborn Shougi Player", "March Lion", "Ryuou's Work", etc.

自分でも良く分かりません。

I'm not sure for the reason.

「二人零和有限確定完全情報ゲーム」

"Two people zero sum limited to determine the complete information game"

だからなぁ、と思うこともあるのですが、それなら、「囲碁」だって、「チェス」、「オセロ」だって好きになってもいいはずです。

I sometimes think that the reasons are natures of the game, however, I also think "Go", "chess", and "Othello" are also acceptable.

それに、将棋だって「千日手」みたいな、ルールが決っていない、例外もあります。

Also, Shougi also has exceptions, like a rules of "Sennichite".

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勝負ごとに手を出せない、私のようなヘタレにとっては、「零和ゲーム(勝ちと負けが確定的に決まるゲーム)」に人生を賭ける人間に対して、憧れがあるのかなぁ ―― などと、考えることがあります。

I think that for for cowards like me, who cannot bet my life for a game, I have a longing for a person to bet on their life in a "zero-sum game (a game in which winning and losing are definitely decided)"

2020/06,江端さんの技術メモ

内容コマンド例
サービスの起動postgres -D /usr/local/var/postgres
デフォルトのテーブルに接続psql -d postgres
直接データベースに接続psql -d テーブル名
データベース一覧の表示\l
データベースへの接続\c データベース名
テーブルの作成create table テーブル名 (
counter int primary key,
present_station int,
departure_station int,
present_time time
);
データの書き込み
INSERT INTO テーブル名(counter, present_station, departure_station, present_time) VALUES(1, 2, 3, '12:23:34');
データの上書きUPDATE テーブル名 set present_time = '23:34:45' WHERE counter = 1;
テーブル一覧の表示\dt;
テーブル構造の表示d テーブル名;
テーブル内のデータを一覧select * from テーブル名;
指定したカラムの内容を小さい順に表示select * from テーブル名 order by カラム;
指定したカラムの内容を大きい順に表示select * from テーブル名 order by カラム desc;
表示数指定select * from テーブル名 limit 数;
表示の開始位置指定select * from テーブル名 offset 数;
カラム内の任意の文字を表示select distinct カラム名 from テーブル名;
カラム内の合計値select sum(カラム名) from テーブル名;
カラム内の最大値select max(カラム名) from テーブル名;
カラム内の最小値select min(カラム名) from テーブル名;
カラム内の平均値select avg(カラム名) from テーブル名;
データの更新update テーブル名 set 更新内容;
全データの削除delete from テーブル名;
テーブル本体の削除drop table テーブル名;
データの削除delete from テーブル名 where 条件;
テーブルのオーナーの変更alter table テーブル名 owner to オーナー名;
文字数select length(カラム名) from テーブル名;
文字列連結select concat(文字列, 文字列, ...) from テーブル名;
カラムの追加alter table テーブル名 add カラム名 データ型;
カラムの削除alter table テーブル名 drop カラム名;
カラム名の変更alter table テーブル名 rename カラム名 to 新カラム名;
カラムのデータ型を変更するalter table テーブル名 alter カラム名 type データ型;
インデックス追加create index インデックス名 on テーブル名(カラム名);
インデックス削除drop index インデックス名;
viewの作成create view ビュー名 as viewに指定するコマンド;
view一覧の確認\dv;
viewの使用方法select * from ビュー名;
viewの削除drop view ビュー名;
SQL文を外部ファイルに書いて実行する時に使う\i ファイル名